| 平成16年 2月24日 |
|
| 平成16年 2月24日 |
| 桧の枝打 |
面積 約1.6ha およそ 3,800本 参加者 21名等 |
|
| 平成16年 4月 2日 |
| 桧の植林 |
面積 約1.5ha およそ 3,200本 参加者 26名 |
|
| 平成17年 1月25日 |
| 桧の枝打 |
面積 約1.5ha およそ 3,200本 参加者 25名 |
|
| 平成17年 4月 9日 |
| 桧の植林 |
面積 約0.6ha およそ 1,500本 参加者 29名 |
|
| 平成17年 7月26日 |
|
| 平成18年 1月17日 |
| 桧の枝打 |
面積 約1.5ha およそ 4,000本 参加者 13名 |
|
| 平成18年 4月 7日 |
| けやき・山桜植林 |
面積 約1.3ha およそ 1,800本 参加者 28名 |
|
| 平成19年 1月24日 |
| 桧の枝打 |
面積 約0.6ha およそ 1,800本 参加者 17名 |
|
| 平成19年 4月10日 |
| 桧・山桜植林 |
面積 約0.5ha およそ 桧 1,000本 山桜 350本 参加者 24名 |
|
○趣旨
森林は、木材生産のみならず、水資源のかん養や生活環境の保全、地球温暖化の防止などかけがえの無い多面的機能を有している。
これまで森林は、林業と言う生産活動の中で守り育てられ、その多面的機能が維持されてきた。
しかしながら、近年、木材価格の大幅な下落や山村地域の過疎化、高齢化による林業生産活動の停滞などに伴い、林業者による森林の管理が十分に行われず、間伐や再造林が行われない荒廃森林が増加してきている。 このまま推移すれば、森林の多面的機能が低下し、土砂の崩壊や流失による災害の発生をはじめ、水質の悪化や生態系への影響など、県民生活への深刻な影響が懸念される。
林業者だけで森林を支えることが困難となっている中、将来にわたり森林を健全に維持していく為に、県では森林を県民全体で支える「県民総参加の森林づくり運動」を展開しています。
県民の皆様へ森林体験を通して森林・林業への理解を深めて頂くと共に、企業の皆様にも森づくり活動へ参加・協力をして頂きたいと考えております。